発情している中学一年生の妹

【文、絵】:搭杢煉瓦 【憑依 R-18 俺には今年、中学一年生になる清楚で真面目な妹がいる。 妹は俺にいつもくっついてばかりいたのだが中学校に入学して三ヶ月ほど経った頃 態度が急変した。 学校から帰ってきたあとや食後は部屋に閉じこもり誰とも会おうとしなかった。 ある日、妹の部屋が少し開いていた。 気になった俺は中を覗き、見てはいけないものを見てしまった。 そこには・・・・・・・・。 「はぁ・・・はぁ・・・・いい・・・気持ちいい・・・。胸はそれほどないが敏感に 反応してるぞっ。新入生を付けねらった甲斐があったぜ。しばらくはこの子に取り付 いていようかな。そのためにはこの身体についてもっと知らないとな・・・・・ああ あっ、はあああんっ!!」 妹はセーラー服を着たままスカート、ショーツの中に隠れている秘部をしごき、胸を ひたすら揉み解していた。 「確か、こいつには兄貴がいたよな。だったら兄貴のためにも、もっとオンナにならな いとな・・・・・・・おっ、お兄ちゃんっ、私イきたいのっ、私のクリとオマンコい っぱい舐めてっ、代わりに私の舌でお兄ちゃんのティンポ、いっぱい犯してあげるか らっ・・・・・・・お兄ちゃんエッチしよっ。・・・・・なんてな。俺もこの子の真似が 上手くなったもんだぜ。さてと・・・もう一丁・・・・・はぅんっ、はああんっ!!い くっ、いくっ、あああああっ、いくぅううううううっ!!!」 『妹』は荒々しい口調で言いながら自慰を続けた。『妹』の淫らな喘ぎ声が部屋いっぱい に大きく響いていた・・・・。 ある日、俺は学校から帰り部屋に入ると後ろから何かで頭を叩かれ気絶してしまった。 気がついたのは2時間後のこと・・・・俺は妹の部屋の床に寝転がっていた。 身体は縄で縛られており身動きが取れない。 そのとき・・・・。 『妹』がやってきた。 「ようやく、お目覚めのようだね、お兄ちゃん♪・・・・・・ふふふふ!!!」 「おっ・・・・おまえ・・・・・!!!」 「おっ・・・・おにぃちゃん・・・・私の身体、すごく敏感なのっ・・・・・これから 一緒にエッチなことしようねぇっ!!」 「ふっ・・・・ふざけるな・・・。もう妹のフリをするのはよせ!!どこの誰かは知ら ないがそれは俺の妹の身体だ!早く出て行ってくれ!!」 「ははは・・・・どうやら正体がバレテいるようだな。」 目の前にいる俺の『妹』は今までに見せたことのない不気味な笑みを浮かべながら言った。 「俺は中学入学当日に事故に合って命を絶った。それ以来、数年間幽霊として他人の身 体に取り憑いて快感を楽しんできたのさ。本来なら大人しく出て行くべきだけど・・・ お前の妹の身体はすごく敏感で気に入ったぞ。・・・だから、これからも有効活用させて もらうぜ!!はははは!!!」 「そっ、そんな・・・・・勝手な!!」 「おっと・・・・・おまえには発言権がないぜ!!コノ身体はいつだって殺せる!!妹 が殺されたくなかったら、これから俺様の言うことを聞くんだな・・・・おにぃいちゃ んよぉ〜〜・・・・・はははははっ!!!!」 「くっ・・・・・・・・。」 「そういえば・・・・まだ見せてなかったよな。妹のオナニーシーンをっ・・・・・・。結構 抜けるんだぜぇ!!見せてやるよっ!!おにーちゃん♪」 「やっ・・・・・やめろっ!!!」 俺は必死に抵抗したのだが身体が縄で縛り付けられており自由に身動きができなかった。 『妹』はセーラー服のスカートに両手を当て扱く準備が整った。 「おっ・・・・おにぃちゃん・・・・ああああっ・・・・・きっ、気持ちいいよっ・・・ ・・・・わたし・・・・イクッ♪あああああっ〜〜〜、いくぅううう〜〜〜!!!」 「やっ・・・・・・・・・やめろって!!!」 「ふふふ・・・・・・おにいちゃんにも私の味・・・・たくさん舐めさせてあげるね♪ これが私の嫌らしい部分だよ・・・・・いっぱい舐めてっ♪はああああんっ♪」 『妹』は俺の顔面に座り込んだ。スカートの中にはショーツは穿いていない。女性器が まるごと見えてしまった。『妹』はそれを近づけ擦りつけた。 「やっ・・・・・やめてくれっ・・・・!!!」 「はああんっ・・・・・気持ちいいっ♪だんだん濡れてきちゃったぁ〜〜。いくっ、いくっん ・・・・・・いくぅううううううううううん!!!」 ジャアアアアア〜〜〜!!!! 『妹』の愛液は俺の顔面に大量にかかってしまった。 「はぁ・・・・・はぁ・・・・・・このカラダ・・・・・すごくいいな・・・・・・こ れからもよろしくな・・・・・おにーちゃんよぉ〜〜。はははは。」 その後も妹の身体に取り憑いた霊は離れようとせず妹に成りすまして淫らな日常生活を 送り続けた・・・・・。 <了> inserted by FC2 system